立ち位置 [Tachiichi - T Nyuufiiruuzu Ni Yoru no Shi to E (Yoshida Noriko Yaku)] 

ノエル: チャクラについてのこのナンセンスな詩は、全く科学的でないわ。
グウェン: 誰が知っているかって? ほとんどの人が "科学"と呼んで言及するものが、社会的に容認された定説のセットだっていうことを。
オラパン: いや、本物の科学とは、方法論に焦点を当てるのであって、結果ではないでしょ。与えられた調査方法が二番煎じかどうか、外見を観察し、論理的に一貫性のある場合に限り、唯一"科学的"と呼ぶことができると思う。
タラ: そのスピリチュアルマスターの定義づけが何千年もの間、"科学"を実行支配し続けているんではないの。
グウェン: アルハーゼンとベーコン、デカルトによって支持された科学的方法論は、本来備わっていない文化的な人工物である"真実"・・・・・・・・つまり、広範な社会的妥当性なのです。
ノエル: 明らかに、私たちの見解とは違うわ。私たちと一緒に行動しない?