偽りの自由

政府の政策を応援して激しい議論を避けるならば
私は「自由」でいられるでしょう。

不公平を気にかけずに力のある人達にたてつかなけば
私は「自由」でいられるでしょう。

しかし、ひとたび質問が過ぎたなら
そして上に立つ人々を脅かしたなら
この砂上の蜃気楼はたちまち消え失せ。

私の「自由」の限界がはっきりするでしょう
さらに挑戦することに固執するならば罰と呼ばれるものは増えつづける。

全ての人には見えない限界があると、
勿論「私は現在の政権を指示します!」
自由であることはとても素晴らしいから!
Itsuwari no Jiyuu - Nyuufiiruzu Yori no E to Shi (Kamiya Takayo & Yoshida Noriko Yaku)
ナーヂャ : いつの日か」なんて、くだらなすぎるね。
ビル : 僕はそう思わないな・・・くだらないことは避けて通れないから
ギュンター : とにかく、夢を見つづけるんだな・・・